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映画「トランスポーター」に出演の舒淇(スー・チー)インタビュー。
02/01 22:37 コ○助


プロの運び屋の3つのルール。
1.契約厳守。
2.名前は聞かない。
3.依頼品は開けない。
そのルールを1つでも破れば死。

そんなCMがガンガン流れ、2月1日から公開開始となったリュック・ベッソン製作、ルイ・レテリエ監督の「トランスポーター」。最近やけにアジア志向が強まっているリュック・ベッソンチームの最新作は、台湾・香港で活躍している舒淇(スー・チー)をヒロインに起用しているなりね。コ○助も舒淇の出演作は「夢翔る人 色情男女」「玻璃の城」「美少年の恋」などを観ているなりよ。なかなか綺麗な女優さんなり。ちなみにデビュー作が「ロレッタ・リー×スー・チー in SEX&禅」という微妙な作品だったことは公然の秘密なり(笑)。

「脚本も面白かったけど、ベッソンの存在が仕事を引き受けた最大の理由」
「言葉の壁は大変だったけど、自分のいいところを引き出してもらったと思う」などなど。

リュック・ベッソン関連の作品としては、同じアジア系の女優を起用(広末涼子なりが)した「WASABI」よりも面白いと専らの評判なりが、実際のところどうなのか気になるところなり。




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