ロバート秋山の風俗通いバレて妻ブチ切れ

2016/08/19 02:26 Written by Narinari.com編集部

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お笑いトリオ・ロバートの秋山竜次(38歳)が、8月18日に放送されたバラエティ番組「じっくり聞いタロウ〜スター近況(秘)報告〜」(テレビ東京系)に出演。風俗通いがバレ、妻がブチ切れた事件を赤裸々に語った。

2008年に一般女性と結婚し、2013年には第一子の女児が誕生、現在はパパとしての顔も持つ秋山だが、「今ちょっと止めてますけど、(結婚後に)一時期風俗にやばいぐらい行ってる時期」があったという。

秋山はもともと「ちょっと特殊な癖」があり、「熟してる感じ。40歳広範ぐらいから50歳ぐらいにかけて、60歳手前ぐらいが一番グッと来るんですよね」と、いわゆる“熟女好き”のため、「どうしてもそっちの専門店ばかり」に行っていたそうだ。ちなみに、頻度としては週に5日間ほどのペースだったのだとか。

そんな風俗通いの際、店から名前を聞かれた秋山は「反射的にどうしても『秋山』って言えずに、パッと思い付いた『内田直也』って言っちゃったんですよ」。以降2年間ほど、いろいろなお店に行っても「内田直也」の偽名を使うようになったが、あるとき自宅の玄関で財布を落としたときに、妻の前で「内田直也」名義の風俗店の会員カードなどをぶちまけてしまった。

会員カードは一目では風俗店のものとわからないようなデザインだったが、このとき「『こいつ偽名でなんかやってんな』みたいな」すごい空気になったものの、その場は何とか乗り切ったという。

それから数か月後、妻と実家の九州に旅行へ行くことになり、羽田空港のカウンターで名前を告げるときに「普通に何も考えず、『内田直也で』って言っちゃったんですよ」。そして「自然に『内田直也』って言ってしまった時に、(妻が)『内田直也?』みたいになって。あん時(=財布落としてカードぶちまけたとき)のやつだし、『内田直也』ってなんだ最近ちょいちょい」と、妻に疑念を植えつけてしまい、結果すべてを把握し、ブチ切れた妻は「ものすごい空気」を出すようになり、秋山は「もう気を付けなきゃな」と考えるに至ったそうだ。

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