古閑美保が女子の“性欲”熱弁「闘争心というのは性欲と繋がる」。

2015/03/08 05:07 Written by Narinari.com編集部

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元プロゴルファーの古閑美保(32歳)が、3月7日に放送されたバラエティ番組「ミレニアムズ」(フジテレビ系)に出演。自身の経験を踏まえながら、女性アスリートの性欲について熱弁をふるった。

この日、番組レギュラーメンバーから、一般的によく聞かれる「女性アスリートは性欲が強い」との説について聞かれた古閑は、「一概には言えないですけども、理論的に言うと、女性が戦うというのは男性ホルモンなんですね。闘争心というのは性欲と繋がるんですよ。(だから女性アスリートの性欲は)強い。強いです。だって戦ってるんですよ。闘争心バリバリ出してますから」と力説した。

ちなみに、古閑の言葉に従えば、性欲が強くても「女性は理性があるから止められます。男性は理性がないから止められない」とのこと。

また、朝が早いゴルフを生業にしていた古閑は、睡眠を邪魔されるのを嫌うそうで、「(夜の)12時とかに『ねーねー』って起こされてされるのはイヤ」だという。そうなったときには「邪魔すんな!」と怒った経験もあり、揉めないように「(夜の)7時とか8時に済ませてから寝る」ことにしていたそうだ。

そして、理由は「わからない」としながらも、実際に聞いた話として、「男性のゴルファーは、(前日にすると)右に行くって言いますね。球が」。そのため、ゴルフの試合を見ていてやけに右に飛んでいる選手がいたら、前日の夜の営みが激しかった可能性があると持論を展開した。

なお、古閑自身は「あまり右には行かなかった。むしろキレがいい」らしい。

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