ドリフ仲本ソロ初のシングル、「持病の歌」イベントでブーと共演。

2013/07/06 07:23 Written by Narinari.com編集部

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ザ・ドリフターズの仲本工事が歌う、病気があっても夢や希望を持って前向きに生きる中高年に向けた“エナジーソング”シングル「持病の歌〜ぼくには夢がある 希望がある〜」が、7月3日にリリースされた。その発売記念イベントが5日、東京・アリオ亀有 サニーコートにて行われた。

イベントではまず、司会者の呼び込みで仲本が登壇。“仲本工事”ソロ名義では初となるシングルのタイトル曲「持病の歌〜ぼくには夢がある 希望がある〜」を歌唱すると、2曲目は27歳年下の愛妻・三代純歌も登壇し、デュエット曲「こんにちは私の奥さん」をラブラブで熱唱した。

ここでイベント終了と思いきや、サプライズゲストとして、ザ・ドリフターズの盟友・高木ブーが登場。

72歳の誕生日祝いとして、ハワイアン好きの高木らしく“レイ”と「涙そうそう ハワイアン ウクレレver.」をプレゼントして、イベントは幕を閉じた。

現在YouTubeではこの楽曲のミュージックビデオ(http://www.youtube.com/watch?v=npPeuiJtUg8)が公開されている。「脳」「心臓」「肺」「胃」「肝臓」という人体にとって重要な部位のキモカワ(?)キャラ“持病ず”が登場しているので、気になる人はチェックしてみてはいかが?



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